長野市議会議員 桜井あつし の活動報告

いろいろな人との出会いを大切に、いろいろな人の声を聞き、その声を行政に届けて世の中を変えていきます!

善光寺の灯明まつり

善光寺の灯明まつりに行って来ました  本堂は五色に 山門は赤く 鐘楼は青く彩られてとても賑わっていました     仁王様は力強く、中央通りはイルミネーションで輝いていました...

長野市の住民自治リフレッシュプロジェクト

長野市では新年度、中山間地域の人手不足を支援するために消防職員を支所に派遣するモデル事業を行います。...

中心市街地ぐるりん号 及び廃止路線代替バスの見直しについて

運転手不足等の影響により、中心市街地ぐるりん号 及び廃止路線代替バスが見直しされます。...

活動報告書vol.13

活動報告書vol.13 を発行しました。紙で必要な方はご連絡ください。お送りさせていただきます。...

緊急消防援助隊として長野市隊が出動

令和6年能登半島地震の被災地において救出・救護活動を行うため、緊急消防援助隊として長野市隊が出動します。...

長野市議会12月定例会一般質問その4(子どもたちへの環境教育について) 部長答弁

○環境部長(安塚譲治)  子どもたち一人一人が自然の豊かさや大切さなどを実感し、地球温暖化など環境問題への関心、意識を深めていくことは大変重要なことと認識しております。そのため、自分にできる方法で環境を守り育む活動へつながるよう、各学校の協力の下、小・中学生を対象に環境情報誌「えこねくしょん」の発行、環境学習会の開催、環境体験の機会の場の認定などを実施しております。  このうち、環境情報誌「えこねく...

長野市議会12月定例会一般質問その4(子どもたちへの環境教育について)

 次に、子どもたちへの環境教育について伺います。 子育て支援のためには子育て応援クーポン券の配布など経済的なサポートが重要なことはもちろんですが、私はこれからの世代を担う子どもたちへの情操教育、とりわけ環境教育についても力を入れていくべきではないかと考えております。  今、地球温暖化や自然破壊などの地球環境の悪化が深刻化し、環境問題への対応は人類が生存し続けていくためには緊急かつ重要な課題となって...

能登半島地震の被災地の下水道管渠被災状況調査

長野県環境部生活排水課経由で石川県より要請があり、令和6年能登半島地震の被災地の下水道管渠被災状況調査を行うため、長野市上下水道局では下水道整備課の職員を派遣します。...

令和6年能登半島地震による長野市内の被害状況【第6報】

令和6年能登半島地震による長野市内の被害状況です。...

長野市議会12月定例会一般質問その3(2024年問題による公共交通への影響につ いて)部長答弁

○企画政策部長(下平 嗣)  初めに、本市への影響についてどのように考えているかについてお答えいたします。  新型コロナウイルス感染症の影響が続き、厳しい経営状況にある中、自動車運転者の労働時間の改善にため基準の改正によりまして、路線バス事業者を取り巻く環境が大きく変わろうとしております。  今回の基準の改正においては、バスの運転手の休憩時間が延長されたことに伴いまして、例えば夜10時まで勤務した場合...

「石川県輪島市」及び「石川県珠洲市」へのふるさと納税の代理寄附

 令和6年1月1日に発生した能登半島地震により被災した自治体を支援するため、 長野市において、「石川県輪島市」及び「石川県珠洲市」のふるさと納税の代理寄附 を受け付けます。 寄付の代理収納により、被災自治体の事務の軽減を図り、被災地へ の寄附を募ります。  皆様からいただいたご寄付は、全額、両市へお届けし、事務費等の経費は長野市が負担します。 ご協力をお願いいたします。...

長野市議会12月定例会一般質問その3(2024年問題による公共交通への影響につ いて)

 次に、2024年問題による公共交通への影響について伺います。  働き方改革関連法により2024年4月からバスやトラックなどの運転手の残業時間が年間960時間を上限とする罰則付規制が適用されます。いわゆる2024年問題です。 バス業界ではこれまでも慢性的な人手不足が続いていますが、それにさらに拍車がかかるのではと懸念されています。日本バス協会などのまとめでは、バスの運転手は2023年には全国で1万人不足し、2030年...

長野市議会12月定例会一般質問その2(行政DXの取組状況と今後の更なる推進について) 答弁

○総務部長(池田 彰) お答えをいたします。 初めに、本市におけるペーパーレス化の取組状 況と今後の計画ということでございます。  議員から御指摘のとおり、本市といたしましてもペーパーレス化の目的であります市民の利便性向上と職員の業務効率化を図るため、まず窓口や郵送で受け付けております紙の申請書を電子化していくことが非常に重要であるというふうに考えておりまして、現在取組を進めているところでございます。...

長野市議会12月定例会一般質問その2(行政DXの取組状況と今後の更なる推進について)

  行政DXの取組状況と今後の更なる推進について伺います。 本市では2040年を見据えた本市行政のDX、デジタルトランスフォーメーションを実現するための直近5年間の指針として、令和4年度に長野市行政DX推進計画を策定しました。 自らが担う行 政サービスについて、デジタル技術やデータを活用し、住民の利便性を向上させるとともに、デジタル技術やAI等の活用により、業務効率化を図り、人的資源を行政サービスの更...

長野市議会12月定例会一般質問その1(みらいハ!ッケンプロジェクトについて) 答弁

みらいハ!ッケンプロジェクトについての質問に対する市長答弁です。○市長(荻原健司)  私は子供たちには様々な体験から多くのことを学んで、好きなことを見つけてほしいと思っています。 そして、子供たち自身が主体的に夢へ向かってチャレンジをして、自分の力でその夢を実現してほしいと心から願っているものでございます。 そのため、私としましては事業者、団体、地域 の皆様方と協力して多種多様な体験、学びの機会を用意...

長野市議会12月定例会一般質問その1(みらいハ!ッケンプロジェクトについて)

12月定例会で一般質問に立たせていただきました。その1は、今年度、市長の肝いりで進めている「みらいハ!ッケンプロジェクト」について、市長の意気込みを尋ねました。 20番、新友会の桜井篤です。 通告に沿って質問しますので、明快な御答弁をお願いいたします。  初めに、「みらいハッ!ケン」プロジェクトについてお尋ねします。 市長は、子育て世帯への負担を軽減し、子どもたちを市民みんなで守り育てるということを本市の...

青木島こども未来プラン

青木島こども未来プラン(案)に関して、保護者や地域の皆さんのご意見を伺い、修正案がまとまって公表されました。子ども達の遊び場整備、多目的棟の整備、駐車場整備など緊急のものは12月補正ですぐに着手し、少し時間のかかるものは、来年度以降に予算化して順次取り組んでいきます。子どもたちが安全で伸び伸びと遊べる環境整備と周辺住環境の改善が図られ、より住みよい地域となることを目指します。...

長野市災害復興対策本部会議資料2

令和5年度第2回 長野市災害復興対策本部会議が開催されましたので、資料2を公開します。千曲川の堤防強化ほか河川・排水機場など被災施設の復旧状況についてです。...

長野市災害復興本部会議資料

令和5年度 長野市災害復興本部会議が開催されましたので、配付資料を公開いたします。まずは公共施設等の整備状況です。...

個人演説会 大爆笑 グレート無茶県議と市政を語る

9月12日長野市三輪支所で19時から個人演説会を行いました。グレート無茶長野県議とのわかりやすく面白い、ちょっと変わった演説会を是非御覧ください。衆議院議員若林健太代議士も駆けつけてくださり、和やかな会となりました。↓↓↓↓大爆笑 グレート無茶県議と市政を語る...