台風19号災害の被害を受けた長野市長沼支所の仮設庁舎がオープン

2020年05月11日
活動報告 0
台風19号災害の被害を受けた長野市長沼支所の仮設庁舎がオープンしました。
中には、長沼支所のほかに長沼地区住民自治協議会の事務局と住民交流スペースもあります。
奥に見えるのが被災した長沼体育館。仮設庁舎の左手には被災した長沼支所の建物もあります。
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建物の入り口には長野市長沼支所と長沼地区住民自治協議会の看板が掲げられています。
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仮設庁舎に入ると正面には仮設庁舎内の案内図が貼ってあります。
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長沼支所の事務室の入り口。以前よりも市民応対カウンターが狭くなりました。
もちろんカウンターには、新型コロナウィルス感染症対策で、アクリル板が設置されています。
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こちらは、長沼地区住民自治協議会事務局の事務スペース。かなりゆったりとしています。
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こちらは、地域住民の皆さんが利用する交流スペース。こちらもゆったりとしています。
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すぐ近くの破堤した千曲川の堤防では、復旧工事が進められていました。
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